東京都江戸川区小岩 完全個人レッスンのドラムスクール【メイト音楽学院】

TEL03-3671-4049

INSTRUCTOR <DRUMS>

ジャズドラム・ロックドラム・ファンクドラム・フュージョンドラム
初心者の方からプロを目指す方まで、音楽教育のプロが全力であなたをサポートします!!

ドラム 講師紹介 主なカリキュラム

吉嶋 智仁 <Tomohito Yoshijima>

ドラム 吉嶋 智仁

■■ 水曜日・土曜日 ■■

私たちは一人一人みんなその人だけの独特のグルーヴを持っていて、音を出そうと身体が動き始めた瞬間から全てがビートになります。思考することと身体の動きがシンクロすることで、まるで言葉を話すように音楽ができあがっていきます。私のレッスンでは、自然体で音の中に自分が入り込めるように、また、一緒に演奏する人や聴く人を巻き込めるように、基礎的な身体の使い方やドラムセットでの歌い方を研究していきます。


<プロフィール>

ドラム奏者、レコーディングエンジニア、作曲家 早稲田大学在学時からドラムを始め、池長一美氏に師事。卒業後、洗足学園音楽大学jazz科に入学。在学時よりプロ活動を開始。演奏家として、ゴダイゴのギタリスト浅野孝巳氏をはじめ、ベース奏者水谷浩章氏など、ジャンルを問わず、様々な音楽家と共演。レコーディング作品にも多数参加。作曲家として、パナソニック"暮らしのエコナビ"、小学生打楽器アンサンブル曲で金賞獲得など。ジャズを主軸として、ロック、ポップス、フリーインプロヴィゼイション、劇伴、吹奏楽にいたるまで、ジャンルを超えて演奏。微音、弱音のコントロールに定評があり、振り幅の大きいダイナミクスを駆使して独特なうねりを生み出し、新たな音を探求している。

菅原光則 <Mitsunori Sugawara>

ドラム 菅原光則
■■ 月曜日 ■■

楽器を演奏する事は、「話す」事と似ています。何かを話すためには、先ず「あ・い・う・え・お」からきちんと発音できなければ相手に話は通じません。また、いくら難しい単語や言い回しをたくさん覚えても、その使い方が滅茶苦茶であったなら「何を言っているの?」と思われるだけで、これも理解してもらえません。勿論、独り言を言っているだったらそれでもかまいませんが、バンドや、他の楽器の人と演奏するということは、メンバーと会話をしてそれを聴いてもらうということなのです。一方、単純でも気持ちを込めて話せば相手に自分の気持ちは伝わることも少なくないでしょう。その上にたくさんの単語や、言い回しを使いこなせれば、それだけ細かい部分まで正確に自分の言いたいことが伝わるのです。私のレッスンでは、単にドラムのテクニックだけにとらわれる事なく、常に「自分の言いたいことをいかに伝えるか」ということを信条としてレッスンしていきます。

<プロフィール>

東京、目黒生まれ。中学の時より姉の影響で打楽器を始める。学生時代は一時期、小林武史とバンド活動、「子供バンド」時代のうじきつよし等とも交流があった。1982年メイト音楽学院に入学し、2年でドラム講師となる。この頃クリヤマコトとバンド活動。 1987年渡米、東海岸を中心にジャズバンド、ロック系ブルースバンド、ラテンバンドなど幅広い音楽ジャンルで精力的に演奏活動し、 ビリー・ドラモンド(Drum)、スティーヴ・ウィルソン(Sax)、デルバート・フェリックス(Bass)等のミュージシャンと交流を持つ。1989年帰国後、松永泰行トリオでジャズコンテストに於いて優勝すると共にCDをリリース。その後、村田浩bop bandにて多田誠司(Sax)、荒巻茂夫(Bass)のドラマーとして活動。2008年北京オリンピックでは中国政府より正式招聘を受け、北京国立音楽堂に於いて演奏。また、2011年にも東京芸術大学杉木教授率いるトランペットアンサンブルと一緒に北京へ行き、演奏。現在も都内ライブハウスを中心にスタンダードからフリージャズまで幅広く演奏活動をすると共に、当学院に於いて後進の指導に情熱を注いでいる。Bloodtype:B

主なカリキュラム <Curriculum>

・スティックの持ち方・フォーム/ペダルの踏み方/セッティング/チューニング
・シングルストローク・ダブルストローク・パラディドル
・ルーディメント
・ドラムセットでのアプローチ
・8ビート・16ビート・3連系・ファンクビート
・サンバ・ボサノバ・アフロキューバン・ソンゴ
・ベースやシーケンサーや等に合わせるドラミング
・スタンダードジャズ(ブラシの使い方や4バースでのドラムソロ)
・変拍子・ポリリズム・スリップビート・タイムチェンジ
・ドラムソロの研究

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